ZipMakerのスクリーンショット
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ZipMakeの起動
アーカイブの登録
アーカイブ対象フォルダーの設定
アーカイブの作成

ZipMakeの起動

ZipMakerインストール直後に起動した場合、データベースファイルはユーザードキュメントフォルダーに作成されます。
データベースファイルは適宜任意のフォルダーに設定することができます。

起動時のZipMakerの画面

アーカイブの登録

アーカイブ定義を登録します。
ソースファイルを履歴を残す設定でzipファイルにアーカイブを作成します。
アーカイブファイルは、ドライブDの直下に作成されます。

アーカイブ定義の追加
アーカイブ定義

アーカイブ対象フォルダーの設定

アーカイブ定義"TestSource"を選択してexplorerから対象のフォルダーをDrag&Dropして設定します。
アーカイブエントリーを編集して再現可能なリソースを対象から除外します。(.vs, bin, obj)

アーカイブ対象フォルダーの設定
アーカイブエントリーの編集
除外パターン設定後のアーカイブ対象ページ
.vs, bin, obj フォルダーが対象から除外されている。

アーカイブの作成

アーカイブを実行します。
次回からは、アーカイブ実行ボタンを押下するだけでアーカイブの履歴がドライブDに作成されます。

アーカイブ作成直後の画面
アーカイブを作成した媒体をexplorerで確認